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客室について良くある質問 Q&A 【三徳山 三朝温泉 木屋旅館】

2018.07.22

Q:昭和の和室Cと明治の和室の共通点と違いは何?

A:木屋旅館の客室は全部で14部屋です。14部屋は全て本間、次の間、縁側から成っています。14部屋のうち5部屋がこのタイプになります。これらの共通点は本間が8畳(京間)である点です。一方、見た目などが違います。明治時代に造られた栃の間と桜の間は伝統的な書院造ですが、昭和の和室Cタイプは自由な作風の純和室です。ユニークな造りが多いタイプです。5部屋中、4部屋が川側です。(昭和の和室C:紅葉の間、桔梗の間、野菊の間)

 

Q:昭和Bタイプの種類は?

A:山吹の間(二階・川側・角部屋)、あやめの間(二階、温泉街側・角部屋・雑誌『さらい』掲載の部屋)、撫子の間(三階・川側・角部屋)です。

※客室指定は電話かメールでお願いします。

執筆)若旦那


 

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タイトルなしのコラージュ (27)

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