時世とともに消えゆく紺屋を無念がり、女将自ら手懸けた「藍染め」を、畳の縁に座布団に、廊下、壁と館内のそこかしこにあしらっています。 さりげなく目に映る藍染めに興味を持っていただけたらうれしいです。
さらに木屋旅館が運営する喫茶店「茶房 木々」において、大女将自ら手懸けた藍染めを販売しておりますので、ぜひこちらも覗いてみてください。